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新型コロナウィルス対策〖決定版〗
※Amazonからでもご購入いただけます。

新型コロナウィルス(正式名称:COVID-19)が2019年末より中国・武漢を発端に世界中に蔓延しパンデミック(世界大流行)を引き起こしています。世界の一部では新型コロナウィルスの脅威に対応すべく、都市封鎖を行い、住民の移動はおろか、生活を限りなく0にすべく活動を制限しました。世界の大部分は一時的に『経済』を捨て、『命』を守ることを選択しました。確かに、外部からの流入者を完全に制御し、2カ月に渡る完全な都市封鎖で新型コロナウィルスの脅威を完全に撲滅できるでしょう。ただ、外部からの流入を再開させれば感染防止対策は振出しに戻ります。

他方で、日本は世界の主流とは異なり、独自路線で新型コロナウィルスの脅威と闘う道を選びました。日本が選んだ方法は『ハイブリット』政策です。最適なバランスを取りながら、『経済』・『命』、このどちらとも同時に薄く成立させる方法です。しかし、この方法では、日本から新型コロナウィルスを完全に撲滅することは不可能です。1人の感染者が、日本のどこかで、または、水面下で、常に新型コロナウィルスのエピデミック(局地的流行)を何度でも引き起こします。有効な予防注射・治療薬が開発されるまで『新型コロナウィルスとの共存』は世界中の国が覚悟しないといけないのかもしれません。

そこで、一人一人が感染しない・感染させない最善の注意を払わなければいけません。本サイトでは、長い闘いとなる可能性がある『対新型コロナウィルス』感染予防策のために、日本企業の一助となるべく、当社が独自開発したマスクやビジネス手袋を始め、ビジネスマンに必要なツールを開発し総合的に取り揃えることにしました。新型コロナウィルスに対して、正しい分析を行い、正しい対策を熟慮し、正しい商品を短期間でご提供します。日本の再興を目的とし、ビジネス停滞を可能な限り避けるべく、様々な企業のご助力を得ながらALL Japanで商品開発・商品供給に挑みます。

感染予防対策完璧ですか
営業再開に向けてお客様をお迎えする
エレガントバー

飲食店ならば、対峙する席の減少可能な限り多くの空気清浄機の設置、そして、新鮮な外気の循環レストラン内の気流を遮断させる『壁』を設置が採用されています。お客様を安心・安全にオモテナシするために当社もその必要性を感じます。御社では、新型コロナ感染拡大を抑制するための内装工事計画を的確に終えていますでしょうか。ただ、席数を少なくするということは売上減少を意味し、『壁』の設置はコスト増を意味します。店舗内の見た目がスタイリッシュでなくなりますし、機能性も減少します。

全盛期の客足にいつ戻るか不明な時点で、これほどの経営リスクを享受するには並大抵ではない決断を必要とします。飲食店のみならず、多くのオフィスも同様に内装工事・配置変更が必要です。当社はこの短期間で新型コロナ感染予防策のノウハウを蓄積しております。内装工事に関して、予算内で何が出来るかをご提案できますので、お悩みの場合は当社にお気軽にお問い合わせください。

当面、経営リスク回避のため、オフィス内の席数を減らさざるをえないでしょう。交代制または専業として一部の従業員(2~5割)をリモートワークで自宅にて仕事をさせなければいけません。しばらくの間、リモートワークはこれからも必須の働き方と定着します。リモートワーク下で情報漏洩を防ぐための貴社独自のシステム開発は終えましたか。ただ、同様に、新型コロナウィルスのワクチンまたは治療薬がいつ開発されるかが気になるところです。それらが開発されれば、通常の働き方に即座に戻れますし、それらの開発が遅れればリモートワークを構築しなかったツケは大きな経営リスクとなります。お悩みやご希望、そして、状況、予算をヒアリングした上で、最適なご提案を専門スタッフが行います。お問い合わせをお待ちしております。

こちらが一番安価ご希望の対策かもしれません。ビジネス用高フィルタリングマスク手袋のご購入は終えましたか各従業員が最適な防御ツールを装着すれば、内装工事やリモートワーク構築は必要ありません。場合によっては、席数削減も必要なく、日常の働き方に戻れる可能性は高まります。なぜならば、各従業員の口にマスクと言う『』を作るからです。感染者数が増減している昨今、マスク装着に加え、手からの感染を防御する手袋を装着すれば経営リスク大きく減少させながら日常に近いスタイルで運営できます。商品が無くなる前に、ぜひ、これらのご購入を前向きにご検討ください。

NanoGuardMasks
感染リスク50%も激減できる!

2010年、米労働安全衛生研究所の発表によれば、0.1μm程度のエアロゾルが通り抜ける割合は医療用のN95マスクでほぼ0であることに対し、布マスク・ガーゼマスク・ウレタンマスク・家庭用不織布マスクは最大90%が透過したと発表されました。口から出る新型コロナウィルスエアロゾルは、くしゃみ、咳、歌などから発生すると多く耳にしますが、実際は、単純会話ですら原因となります。

2020年5月17日、香港大学(Hong Kong University)の研究チームによれば、医療用マスク着用が新型コロナウイルスの感染拡大防止に効果があるかの動物実験を行いました。

試験管

その結果、多くの人が医療用マスクを着用すれば新型コロナウイルス感染拡大を60%以上削減できることが示されました。この実験によれば、医療用マスクの壁がない環境の場合、66%がウイルスに感染しました。逆に、医療用マスクの壁がある環境の場合、15%程度しか、ウイルスに感染しませんでした。医療用マスクは内気を外に出さない機能を期待されていますが、実際は、それ以上に外気に入れない『』の機能があることを実証しました。また、この実験によって感染した体内のウイルス量は、マスクありの場合の方が少なく、感染初期段階で治療できれば、ウィルスで生死を彷徨う前に完治できる可能性も高まります

これらの研究結果から数値上の理論値で比較考察した感染リスク

(1)

マスク等、何も装着しない場合

→ 66%以上のウィルス感染率

(2)

布マスク/ ガーゼマスク/ ウレタンマスク/

→ 60%以上のウィルス感染率

家庭用不織布マスクを装着の場合

(3)

医療用マスク(サージカル不織布マスク)

を装着の場合

(4)

当社NanoGuardMasksを装着の場合

→ 15%以上のウィルス感染率

→ 15%未満のウィルス感染率 (理論上では5%未満)

という結論となります。日常生活において、上記、マスクの効果、その場の各々の環境・罹患者実在数、各個人のマスク装着方法が加味されて、『その場』/ 『その時』の現実的な感染率が決定されます。ただ、マスクだけの効果を単純に比べた場合、低機能の布マスク等着用の場合、または、何も着用しない場合の新型コロナウィルスの感染率は、当社NanoGuardMasks装着と比べて、45~51%以上感染リスク上昇させます

新型コロナ感染
50代以上異常危ない
データの分析

健康に関する最新議論の中には、『平均寿命』よりも『健康寿命』を意識するようになりました。健康寿命とは『日常的・継続的な医療・介護に依存しないで、自分の心身で生命を維持し、自立した生活ができる期間』を意味します。

男性

平均健康寿命

平均寿命

72.14歳

80.98歳

女性

74.79歳

87.14歳

50代から意識し始める病気は『高血圧症』『糖尿病』『心疾患(心臓病)』『癌を含む慢性疾患』『肥満』です。全世代を対象にした厚生労働省のデータによれば、『持病』の確定診断の前に意識があった場合/意識がなかった場合の割合は、46%/ 50%です。つまり、『持病』があっても、痛みやだるさなどの症状が表に出ず、病気に気が付かない人は半数程度存在しています。『持病』ありを認識している人口割合が31.4%なので、単純に計算すれば、全人口の65.53%の人が何らかの持病を実際に抱えている可能性があります。実際、私たちも気が付かないだけで重大な『持病』を持っているのかもしれません。一番重要なことは、『持病』の意識ある/なしに関わらず、かつ、『年代』に関わらず、『持病』があれば新型コロナウィルスによって肺に『血栓』が表れ、重度な合併症で急転直下にて危険に晒してしまうという事実です。50代を発端にそのリスクが急激に高まります。ちなみに、平常時のデータでは、糖尿病を患っている人は患っていない人に比べて、約1.75倍肺炎に罹りやすいというデータがあります。新型コロナウィルスに感染した場合、糖尿病患者はその何倍も肺炎に至る確率が高まるでしょう。1つの例として、日本における糖尿病の総患者数は329万人(平成29年)ですが、未症状の予備軍を含めると約1000万人と言われています。つまり、『糖尿病』だけで考えた場合であっても、新型コロナウィルスに罹患すると日本の人口の約8.3%を占める人が命の危険に晒されるということになります。

世界のデータを見てみますと、新型コロナウィルスの感染による『死亡者』の中で『持病』による合併症が引き金となって死亡した人の割合は約35.7%を占めると言われています。全世界の死者数が約360,000人なので、約13万人が何らかの『持病』による合併症で死亡しています。他方で、厚生労働省の4月19日午後6時までのデータによりますと、日本での新型コロナ感染死者数の内、50代以上が占める割合は驚異の『96.49%』です。新型コロナウィルスの重症化割合を年代別にみますと50代(『持病』予備軍)から急激に高まり始めます。

→ 『超過死亡』という概念に関して

救急

超高齢化社会となった日本で医療崩壊が起きていない現況であっても、50代から免疫力低下と、同時に、『持病発生時期である要因から50代以降の死亡者数が多くを占める結果となっています。新型コロナウィルスの適切なデータが乏しいことから正確でない可能性がありますが、世界のデータと日本のデータを組み合わせた場合、上記の様なデータ割合となります。データからご理解いただけた通り、日本での50代以降の新型コロナ死亡リスクは異様な数値で高まっています。50代以降の感染リスクを低減させるためには、40代以下の新型コロナ感染者数(絶対媒体数)を下げることが必要不可欠です。

社会的死亡リスク』に関して
若い世代の方も含めて
熟慮していますか
幼稚園の子供たち

新型コロナウィルスの問題点は、1次被害として50代以降の『死亡リスクであることをご説明しました。2次被害として、完治後の30%の人が肺などに後遺症を残し社会生活をまともに送れなくなる可能性を5月末にイタリアの研究機関が発表しました。実は、そこまで注目されていませんが、3次被害という事象が日本国では顕著に表れてきました。それは『社会的死亡リスク』です。『社会的死亡リスク』とは、『新型コロナウィルスの感染者は再発の可能性があるため、「労働の場」や「人付き合いの場」から強制除外されるリスク』を指します。つまり、完治後であっても被雇用者は働きたくても働けない場合があります。

完治後の雇用者が会社で働けたとしても、同僚または取引先に敬遠される場合があります。また、労働に関与しない完治後の主婦なども友人と会うことも買い物に行くことも嫌がられる場合があります。例えば、プラチナ世代であれば『孫の入学式』に参加できなかったり、若者世代では『就活』を始めとして『飲み会』にも参加できなくなります。新型コロナウィルスの脅威は、単純に『生命的死亡リスク』だけでなく、『社会的死亡リスク』も深く考慮しなければいけません。新型コロナウィルスの感染はこの様な『差別』を産む元凶であり、リスクしかないため、誰が何と言おうとも後悔しないように今はまだ『誰も』が絶対に感染してはいけません

→ 『集団免疫理論』に関して

確かな安心目に見える思いやり
サービス集客差をつける!

般的な使い捨てマスクは見た目に差異がありません。お客様やスタッフのために、高レベルのマスクを導入しても、残念ながら、対峙するご訪問者様/お客様に『咳エチケット対策程度の家庭用不織布マスク』と誤認されます。衛生面で『不安』のある店舗・お店を利用したくないとご来訪者様/お客様に思われないために、ビジネスならばビジネス用のマスクを適切に導入する必要があります。他方で、スタンダードとなった一般的な使い捨てマスクの導入は、コストに対して売上効果を期待できません。それに対し、Nano Guard Mask (ナノガードマスク)は、お客様にも、働く仲間にも、見た目ですぐに高レベルフィルターのマスクだと認識されます。新型コロナウィルスのパンデミックという厳しいビジネス環境下であるからこそ、逆に、マスク1つ、何を導入するかによって他社との違いを戦略的に創れます。どうせ、コストをかけるならば、お客様や働く仲間にとっても、安心/安全の中で『売上効果』を期待できるNano Guard Mask (ナノガードマスク)のご導入を提案いたします。

環境配慮型ナノシート
何度洗って使えるマスク本体
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Nano Guard Masks(ナノガードマスク)は、『何度も洗って使えるマスク本体』と『ご使用後、廃棄するナノシート』の2種類で構成しています。ナノシートを使用せず、マスク本体だけのご使用であるならば、花粉PM2.5対策に有効です。Nano Guard Mask (ナノガードマスク)はマスク本体にご使用者様の目的を満たすナノシートを選び使い合わせることで、ウィルス(0.1μm以下の大きさ)の体内侵入を防ぐなど、様々な感染対策マスクにグレードアップできます。昨今、新型コロナウィルスのパンデミック(世界大流行)により、高機能シート(0.1μm以下の粒子を防ぐシート)の世界的需要は高まり、残念ながら、偽装品も多数出回っております。

実際、正当な高機能シートの入手は極めて困難になりました。高機能不織布の入手価格の高騰により、玉石混合しているマスク全体の小売価格が高騰しております。私たち、消費者は偽造品の真贋が必要な上に、高いお金を支払いマスクを購入しなければいけません。それこそが経済的・健康的リスクを招きます。そこで当社はナノシート素材は信頼できる日本企業や当社パートナー会社(中国企業)が開発した素材のみを採用しております。高機能の保証と安心/安全、そして、適正入手価格は表裏一体です。

他方で、企業には環境配慮の責務があります。顔の大部分を覆う一般的な使い捨てマスクは安価になった不織布を大量に使用する設計です。不必要に顔全体を不織布で覆う従来のマスクでは大量廃棄(ゴミ)を引き起こしています。Nano Guard Mask (ナノガードマスク)は、必要最小限の廃棄量とすることで環境保護に取り組んでおります。同時に、ご使用者様の用途に合った様々な使用用途にアレンジできる機能を設けておりますので、中期において継続してお求め頂けやすいコストパフォーマンスに設定しております。Nano Guard Masks(ナノガードマスク)のご導入を推奨される法人様は、様々な面でご訪問者様/お客様に様々な好印象を与えることと存じます。

感染予防対策必要です
暑い夏でも指先からの
資料1.PNG

外出時に気にかかる2大要注意事項は、『新型コロナウィルスを吸い込む危険』と『新型コロナウィルスを触り二次的に取り込む危険』です。私たちは新型コロナウィルスに感染し業務に穴を作るリスク同僚や家族に感染させるリスクを避けなければいけません。新型コロナウィルスの存在中、この2大要注意事項は、季節に関係なく、私たちは可能な限り対策する必要があります。今まで私たちは夏に手袋を装着する概念はありませんでした。しかし、コロナ感染予防対策のため、そこで当社はビジネスマン(社会人)のためにビジネス手袋『NanoGuard Glovesを開発しました。

全体をスタイリッシュな白色素材で統一し、清潔感を印象付けられます。手のひらは人工皮革を採用し、ウィルスが指先に付着することを防御します。手のひらは全体的に滑りにくく、ビジネス活動を阻害しません。更に、親指はスマホを操作やタッチパネル操作のできる最新の素材を採用しています。手の甲の大部分は通気性高い素材を採用し、暑い夏でも比較的装着し易い様に設計しました。通勤時だけでなく、業務中でも、ビジネス手袋『NanoGuard Gloves』の装着は新型コロナウィルスの感染予防対策には有効です会社経営を守るため従業員の健康を守るためビジネス手袋『NanoGuard Glovesのご導入をぜひご検討ください。

新型コロナウィルス
エピデミック第三波備える!

新型コロナウィルスは、現段階の情報では、『季節性』ウィルスではなく、通期を通して感染活動を行うウィルスです。また、仮に、日本での感染拡大を一時的に止めることに成功した場合でも、新型コロナウィルスのエピデミックが世界中のどこかの国で再度起これば、その国民の来日と共に日本国内で再度感染拡大を引き起こします。同時に、完治したはずの人の(無症状)再発症からの再度感染拡大という心配もあります。仮に、貴社が経営している店舗から新型コロナウィルスに感染した従業員が出た場合、その店舗で働く全従業員の経過観察のため、その店舗での営業は2週間前後停止せざるを得ないでしょう。

手術室の外科医

そして、何よりも目に見えない敵は『風評被害』です。新型コロナウィルスは再発症する可能性がありますので、新型コロナウィルスに感染した従業員が一人でも店舗から出ると集客に多大な影響が出ることは想定できます。私たちは『従業員から感染拡大の引き金とならない』責任営業停止リスク風評被害リスクを常に負いながらサービスを提供しなければいけません新型コロナウィルスの感染経路は大きく分けて、『①就業中、②家族、③プライベートでの活動』の3種類です。会社がどんなに注意喚起を行っても、『②家族、③プライベートでの活動』からの感染予防管理はできません。ただし、通勤や普段使い、そして、就業中にナノガードマスクやナノガードグローブを全従業員かつ家族に装着させることで、『①就業中』のお客様/働く仲間への感染拡大リスクを最小限に抑えることができるでしょう。様々な経営リスクを最小限に抑えるため、常時、正しく『予防』を行わなければならない時代に突入したことをご認識ください

NanoGuardMask/
NanoGuardGloves
メンタルでもリアルでも
経営明るくする

ある日本食料理屋(東京都日野市)では、2020年6月半ばからNanoGuardMaskとNanoGuardGlovesの着用を始めました。店主から『今までの使い捨てマスクと比べ、機能的に安心できるマスクを装着でき、スタッフ全員が自信を持ってお客様をお迎えすることができるようになりました。また、使い捨てラバー手袋ではどうしてもカッコが付きませんでしたが、スタイリッシュなNanoGuardGlovesを使用することでホールスタッフも安心してお客様の使用したお膳を触ることができています。何よりもお客様にもスタッフの安心感を共有できていることがメリットと感じます。客戻り率も2週間で87%程度まで回復しています。』と喜びのお声をいただいております。他にも数多くのお喜びの声をいただいております。

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布マスクナゾマスクを中心にマスクが手に入り易い環境となった昨今、世論はもはや『マスクがあれば良い』から『ちゃんとしたマスクを装着すべき』へと変わりました。目の肥えた消費者は数多くの選択肢の中からフィルター機能などの細部や商品力まで確認し、適切な価格で正しい商品だけに一点集中しています。ただ、1つ、ご注意いただきたい点は、コロナ禍であるため、当社商品の在庫が無くなった時にご発注されても次回入荷は『市場の安定次第』です。タイミングが悪い時であれば、ご購入が困難となる場合もございます。世界中から新型コロナウィルスやその他のウィルスが消え去ったわけでもございませんし、新型コロナの脅威が日本から消え去ったわけでも決してございません。備蓄用日常用としてNanoGuardMaskとNanoGuardGlovesのご導入を前もって早めにご検討くだるようにお願い申し上げます

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